長年、奥様が思い続けてきたダイニングキッチンと玄関ホールのリフォームが木楽との出会いををキッカケに夢を実現する日がやって来ました。
外観からイメージを一新して「栗渋色のレンガ」と「白い割り石」のアプローチがお客様を玄関へと導いてくれます。我が家への入口は濃い木目の大きな玄関ドア。暗くて窮屈だった玄関ホールは、「おもてなし」のできる空間にリフォームしました。
お昼間には日差しがたっぷりと入り、日が暮れると足元を照らす間接照明や柔らかなダウンライトの灯りに包まれる玄関ホールは、まるでリゾートホテルのロビーのようです。
もちろん収納もたっぷり、大きな玄関収納は白い扉で統一してスッキリと。コートをお預かりするクロークも取り付けました。
奥様の「おもてなし」の心があちらこちらに伺えます。 |